作品検索

キャスト「 長谷川裕見子 」の人名検索結果 127 件

( 31 - 40 )/ 127 件 公開年▼ 作品名▼
NO IMAGE

伝七捕物帳・人肌千両(1954年公開)

“捕物倶楽部”所載京都新聞に連載された捕物作家クラブの土師清二、城昌幸、佐々木杜太郎、陣出達郎、野村胡堂の共作による原作より、成澤昌茂が脚色し、松田定次が監督している。撮影は川崎新太郎、音楽は万城目・・・

 
影法師一番手柄 妖異忠臣蔵

影法師一番手柄 妖異忠臣蔵(1954年公開)

江戸八百八丁に夜な夜な怪奇の戦慄を呼ぶ謎の殺人事件。その背後には赤穂義士討ち入りによって断絶した吉良家の呪いがあるという。果たしてその真相とは?角田喜久雄原作の怪奇時代小説を映画化した異色の娯楽作。

(C)東映
NO IMAGE

投げ唄左門三番手柄 覆面髑髏隊(1954年公開)

怪しい角笛が聞えると、今宵もまた恐しい白マントのどくろ賊が魔風のように襲ってくる!

 
NO IMAGE

地獄谷の花嫁(1955年公開)

火花散る正邪の決斗!ひびく剣戟の嵐!時代劇ファンの血を湧かす春一番の痛快篇!

 
NO IMAGE

酔いどれ囃子(1955年公開)

伊藤大輔の構成によって柳川真一、民門敏雄、依田義賢が共同で脚本を書き、滝内康雄が監督、竹野治夫が撮影を担当。出演者は北上弥太朗、雪代敬子、近衛十四郎、浅茅しのぶ、長谷川裕見子、高野真二など。

 
彦左と太助 俺は天下の御意見番

彦左と太助 俺は天下の御意見番(1955年公開)

大久保彦左衛門と一心太助の痛快コンビに三吉少年が加わり泰平の大江戸をひっくり返す大活躍。お千代姉弟の仇討、太助を秘かに慕う清純な恋など、剣と迫力とユーモアが織りなす娯楽時代劇。

(C)東映
風雲将棋谷

風雲将棋谷(1955年公開)

角田喜久雄の伝奇小説を映画化。稀代の侠盗、怪異さそり道人、変幻のお高祖頭巾、せむし男、絶世の投げ縄小町など、数奇な運命が織り成す大怪奇時代劇。

(C)東映
( 31 - 40 )/ 127 件
ページの先頭へもどる
一般社団法人 日本映画製作者連盟・会員(4社)